劣等感と焦燥感と敗北感のミルフィーユ

22才・新社会人・彼氏なし・友達少・日々老いゆく現実に震えながらも、若さを武器に楽しく生きることを永遠に夢見る一般庶民の戯言

そもそも私なんかに営業職ができるはずもない

 

毎回毎回書いているように、

積極性もなければ覇気もない

メンタルがゴミすぎてすぐへこむし、

へこんだら最後何もやる気が起きなくなるようなこの私が、

営業職なんてできるはずもないんだよ。

 

他の職種ならできると言っているわけではなく、

単に営業職はできないというだけの話。

 

じゃあなんでやってるんだよ、俺らのことバカにしてんのかしばくぞ

とか思ってるそこの営業マン

それは、私が人生を舐め、就職活動をないがしろにした結果、

持ち駒もほとんどなく、内定が一社からしかもらえず、

しかも営業職採用だったからなんだよ。

そして、何にも考えずにそこに就職することを決定してしまったからなんだよ。

 

スキルもない、才能もない、やる気もないし覇気もない

おまけにメンタル弱すぎて、質問すらまともにできない

ニコニコされても裏読んで恐いし、

粗雑な扱いは普通にへこむ

辞めたい辞めたい向いてない

じゃあ何なら向いてるんだ

転職したくてもなんにもできない

つまり数年は耐えろというのか

 

 

ある女優さん見るたびに、あ~顔がこの人だったら営業社員になんてならなかったんだろうな~とか考える

 

でもそれはただ不毛なこと

 

誰かしっかり指示してください

せめて挨拶返してください

いい年こいてコミュ障か?

 

顔がよくないんだから

もっと学生時代に色々学んでおくんだった

 

顔がよくないと相手のリアクションもよくなくて、

余計に発言できなくなる

すなわち暗くて無口で地味なブス

 

顔がいい人は歓迎されて、

プレゼントも喜ばれて、

人に尽くせる有能美人

 

この悪循環とポジティブサイクル

 

一生かかっても埋められない

むしろ広がるばかり

 

早く結婚したいな~