劣等感と焦燥感と敗北感のミルフィーユ

24才営業職女性が過去の思い出にすがり続ける無様な様子。

毎日幸せ


毎日イライラするし、デブな自分に嫌気がさすけど
食べることは止められないし、ジムに行くタイミングが合わない
移ろうとも考えたけど、価格帯とかサービス内容的にそれも適切と思えない。

常に舌打ちしてる

「子ども嫌い」は許せない。
自分だって子どもだったくせに、と思うから。

だけど私はオジサンが嫌い。
オジサンは別の生命体。
だってこのまま年を取っても、オジサンになることはないから。
凝り固まった古い価値観と、薄ら寒い笑えないジョークと、
「セクハラギリギリ攻めても俺なら冗談に出来る」という謎の思い上がり、
臭い対策への無頓着さ
他人の容姿をネタにする無神経さ
食後にコーヒー飲めば口臭リセットされると思ってる謎の理論

出来れば私は ロココ時代のおフランスに生まれたかった