劣等感と焦燥感と敗北感のミルフィーユ

22才・新社会人・彼氏なし・友達少・日々老いゆく現実に震えながらも、若さを武器に楽しく生きることを永遠に夢見る一般庶民の戯言

ないものだらけ

 

 

昔の自分より幸せじゃない。

周囲の人より多分年収が低い。

内定先の仕事に興味がない。

かと言ってどんな仕事ならしたかったのか分からない。

人より優れている能力がない。

昔の自分より性格が悪い。

昔の自分より太ったし、顔がたるんだ。

周囲の人より性格が悪い。

友達にはできなくて私にはできることがない。

友達にはできることが私にはできない。

他人の誰からも愛されない。

人を楽しませることもできない。

能力も努力もない。

やる気がない。

覇気がない。

生命力がない。

運動も楽器もできない。

頭もよくない。

人脈もない。

家族とも仲良くない。

話術もない。

 

 

できることと言えば、昼・夜牛乳を飲みながらの食事、道で人にぶつからずに歩くことくらいかな。