劣等感と焦燥感と敗北感のミルフィーユ

22才・新社会人・彼氏なし・友達少・日々老いゆく現実に震えながらも、若さを武器に楽しく生きることを永遠に夢見る一般庶民の戯言

セロトニンがあぁぁぁ!!!!!

 

どうやら私はセロトニンが不足しているようだ!!!!!

 

「ネット依存 過食 〇痢」

 

ここ最近の私を悩ませる3つのワードを入れて検索してみると、

そこには「セロトニン」の不足について書かれたサイトがいくつか現れた。

そして、

 

セロトニン 欠乏」

 

と、言葉を変えて再び検索をしてみたところ、数々のサイトに挙げられているセロトニン不足の症状、なりやすい依存症、不足する原因はどれも私の生活そのものであった。

 

ここに例を挙げよう。

 

(以下他サイトからの引用)

 

セロトニン不足の身体症状
・疲れやすい→〇・食べ過ぎる(過食)→〇・食欲がない(拒食)・寝付きが悪い/眠れない(不眠)・日中眠い→〇・偏頭痛がでる→〇 ・便秘や下痢→〇・老け顔や暗い顔→〇・姿勢が悪くなる→〇・低体温・免疫力の低下・風邪を引きやすくなる
セロトニン不足の精神症状
・ぼーっとする→〇・やる気が起きない→〇・集中力がない→〇・怒りっぽくなる→〇・イライラする→〇・キレっぽい→〇・落ち込みやすい→〇・すぐくよくよする→〇 ・感情的になりやすい→〇・衝動的になりやすい→〇・何事にも過敏/敏感になりやすい→〇・欲求不満→〇・緊張しやすい・ストレスが溜まりやすい

 

いや、下段ほとんど当てはまってるやないかい。(似非のイントネーションで)

そして、

 

ドーパミンが暴走することにより、快楽/快感ばかりを求めてしまい、様々な依存症にもなりやすいとされます。

買い物依存症→△ギャンブル依存症アルコール依存症・ネット依存症→〇・ゲーム依存症・テレビ依存症→〇 など。

 

まあ、買い物に関しては依存症レベルまではいってないんだけど、本来常備されているはずのお金を使うことへの歯止めがなくなったというかんじかな。

さらにさらに、

 

(こちらは更に別のサイトからの引用)

 

セロトニン欠乏度チェック

項目1:日光を浴びることが少ない→〇

項目2:朝は出かける直前まで寝ている→〇

項目3:昼夜逆転生活になっている→△

項目4:固いものをあまり食べない→〇

項目5:階段を使わずエレベーターやエスカレーターを使う→〇

項目6:30分以上続けて歩くことができない

項目7:運動不足である→〇

項目8:デスクワークが多い→〇

項目9:朝食をとらない→△

項目10:ごはんやパンなどの炭水化物をあまり食べない

項目11:魚より肉をよく食べる→〇

項目12:ダイエットのため食事制限をしている

 

もう完全に欠乏してますやん!

これで堂々と諸々の活動をサボれる~~!フ~~!

 

 

いや、改善しようとしろや。

どのサイト見ても、日光浴びることと、運動することと、規則正しく生活することはほぼ必須で書かれてるな。

ほど遠い!私が営むささやかながらもバイオレンスな生活からはほど遠い!

ダイエットのために始めたジョギングも、今のところ3か月で3回(3月入ってからは0回)だからな…

家か大学かバイト先か説明会場かカフェ(チェーン)にしかいない生活だし、日光全然アビテネエ!!!そしてこんなブログ書くくらいなら睡眠にアテロヤ!!!

 

 

そして私は水曜日までに郵送したい第一希望のESことエントリーシートにいっさい手を付けていないことに気付いてしまったのであった。

 

 

~完~

 

(以降不貞寝)