劣等感と焦燥感と敗北感のミルフィーユ

22才・新社会人・彼氏なし・友達少・人生の選択を間違えてしまった感の否めない一般庶民の戯言

ニートのような生活と、拭えない先行きの不安感

 

今日は何曜日だった~さして問題じゃないか~

 

最近バイト削られまくりで、大学が始まるまでまるでニートのような生活を送っています。

いや、本当は適当にインターンのES書くなり、期末レポートやるなり、それなりにやらなきゃならないことはあるんですけど…

 

どうにもこうにもやる気が起きなくて、夜中までだらだらとテレビを見たりスマホをいじったりして、結局昼まで寝てしまって自己嫌悪に陥ると言う悪循環。

夕方頃、やっとレポートをやろうとPCを開いたものの、今もこうしてなぜかブログを書く始末。

 

自分以外の家族がせっせと働いている姿を見て、

「よし!私も将来のために頑張ろう!」

と思えるのが健全な姿。ただただ自己嫌悪に陥ってやる気が起きないのがここ数年の私。

 

例え将来孤独でも、それなりにしたいことのできる生活を送れていればまあいいとして、節約&節約&節約の2乗を強いられる生活をしている想像しかできません。現時点で。

 

そんなのは嫌だ!!

 

でも、無気力になる。夜なんかは最低ですよ。この先、人生楽しくなるのかな~という考えても答えの出ない疑問がふつふつと湧いてきて、どうしようもなく空しい気持ちに…

 

昔の私はもっともっとストイックだったのに、食に対しても勉強に対しても生活に対しても。

年とって自由になった分、叱ってくれる人もいなくなって、自分の本当の姿が明らかになったかんじかな。

本当、叱ってもらえるうちが華だったんだな~。

 

 

とりあえず、レポートやるか。

運動する準備はできたから…明日から。